コロナに怯えることのない私ですが、ワクチンにはとても怯えてしまい、先日雨で家に籠っていたとき
このままじゃイカン!
「早くワクチンを!」と言ってる人たち、大切な友達にワクチンの真実を知らせなくちゃ!
という思いに駆られ、愚かにも友達に直接動画(それもかなり強烈なヤツ)を送りつけるという愚行をやらかしました。
結果はもちろん言うまでもないことです。
後で思い返せば、あの時、私はとっても低い波動に絡めとられていたようです。
低い周波数でやったことはろくなことになりませんね。
家族にも諭され大いに反省し、その後は「〇〇しなくちゃ」を手放し、ひたすら畑に籠りやっと気づきました。
畑がやってくれていると。
畑の高い波動に感応した人はひとりでに導かれるように畑にやってくる。そしてそこで自ら気づきを得ているのでした。
カオリンに言われたとおり、「私にはそんな畑がある」のでした。
そして今日は畑で遂にコロナについてストンと腑に落ちる気づきを得ました。
コロナって波動がとても低いそうです。だから、自分の波動が高ければ何の影響も受けずにすむそうなんです。
コロナの波動が低い・・・そりゃそうだ。人間にあんな風に作られてやりたくもないのに人に取り付いて増殖しなくちゃいけない。
挙句の果てコロナのせいでもない病気までコロナのせいにされて、みんなに怖がられて・・・。
生物は全て意識を持っているのだそうですね(コロナは生物ではない、という人もいるけど)。
だとすると、コロナは悲しくて、冷たくて、寂しいだろうなと思えて、畑でブラジルの家族に愛を送るとき、コロナにも愛を送りました。
コロナの収束って、高い波動(愛)によってなされるのではないのかな?
コロナは夏になると収束する・・・つまり冷たいコロナは暖かさに包まれて溶けて無くなるんだと思う。
旅人にコートを脱がせるのは強い北風でもなく、冷たい雨でもなく、暖かい太陽だった・・・という話に似ている。
だからつまり、やはり、結局のところ、私は高い波動の畑に居るだけでいい。そこでリラックスしてみんなに愛を送り続けよう。
そうしたらそのうち私自身の波動も上がり、今、私たち親子がとても怯えている除草剤(周囲の田畑の畔や農道は除草剤だらけで安心して散歩できる道がありません)も私たちに何の影響も与えなくなる。きっとそうなる!
・・・と、そんな風に一人得心したのでした。
てなわけで、動画は拒絶反応を起こさない人たちの間だけで楽しみましょう!
このコ、面白い!
ひどく頭が良くて、そのうえ早口なので、トロい私はついていくのが難しいけど・・・
そして畑では
「燕麦(カラス麦)」良く発芽しました
オーツ麦ともいう、つまりオートミール
只今の私の主食=麦三昧粥に使っているので
自給自足を目指す私には必須アイテムなのです
そして、久々のお友達との外食は
薬院六角にあるネパールカレーの店「ミラン」
美味しかった!
ベジ対応してくれます
ナンを大麦のナンに代えることができます
ロティというそうですが、これあっさりしてとても美味しい
カレーも4種類くらいの野菜カレーの中から選べます
辛さも4段階くらいあります
ネパールカレー、初めて食べたけど、とても気に入りました♥