いつまでやるのかな?

いつまでやるの?

もちろん、第二波までつないで、ワクチンまででしょ

そして第三波も・・・

だって、ウイズコロナな生活スタイルを定着させなくちゃ

 

倒産に追い込まれ自殺者も増えると言われている一方で、一大産業コロナビジネスも大層な予算もらって動き出し、早速利権に群がるウジ虫よろしく癒着だのなんだのとお忙しいことで・・・

 

もうもう、この世界にはウンザリ!

救世主を待つしかなさそうです

早いとこ軽くなって軽くなって「イーチ・ヌーケタ」して次の世界へ行こう!

 

それにしてもかわいそうなのはこの暑いのにマスクして学校に行ってる子供たち

マスクと除菌と消毒で散々免疫下げたうえにワクチン与えられる

子供は自分で選択できませんからね

 

お母さん、目を覚まして!

子供たちの身体を守れるのはお母さん、あなただけだよ!

まずはテレビを消すところから

そして、頭を白紙にして先入観なしで見て、読んで、考えて!

えっ? 長すぎるって?

大丈夫! おうち時間を有効に使いましょ!

 

マスコミでは絶対、言えない「新型コロナウィルスの真実」迫る 大橋眞(徳島大学名誉教授、京都大学薬学部卒、免疫生物学、医学博士)

からの

アンドリューカウフマン博士(米国医師、精神分析、分子生物学)の考察 エクソソーム、コロナ

からの

 

 

さてさて、まるでもう次の世界にいるかのような厳しくも楽しい肉体労働の日々が続くミチコ・ファームでは

蒸し暑さしのぎの一杯はこちら

「ホーリーバジル」のバジル水

すっきり爽やかぁ~

 

もちろん「スイートバジル」もたくさん定植しました

仲良しのトマトの間に

バジルペーストもたくさん作れそうです

 

 

どこまでやるのかな?

ステイホーム

巣ごもり消費

 

アフターコロナ

ウイズコロナ

 

いいですねぇ♥

やって、やって、どこまでも

いっそ面白くなってきた

 

 

こちらの畝には大豆を蒔いた
大豆はノウサギが大好きなので金網ネットで囲っています

 

今季もやはり小さくて締まって美味しいジャガイモ収穫中
こちらは「ノーザンルビー」という素敵な名前の果肉まで濃いピンク色の品種

 

「ホーリーバジル」
これを乾燥させていただくお茶を「トゥルシー」といいます
初めて育ててみています
生でもなかなか美味しく、スィートバジルとはまた全然違う味と香り

 

私のコロナ考12(完)・・・バイバイ、コロナ

マスクは今やおしゃれアイテムとなり(バッグや服とコーディネートだって)、除菌・消毒、ソーシャルディスタンスはエスカレートの一途をたどり・・・これらは全て免疫を下げる行為であるにもかかわらずこれがアフターコロナのスタンダードとなるそうな(それにしても横文字大好き日本人)。

そして中毒患者のように「早くワクチンを!」

ハイハイ、皆さんどうぞお好きにやってくださいな。

私はとてもそんな環境では生きていけないので「イーチ・ヌーケタ!」

そもそも自分が何かを伝えられると思ったこと自体おこがましいことでございました。

そして、そういうコントロールされた暮らしに安心感を得てそこに価値観を感じる人もいてそれはそれで尊重すべきことなのです。その選択が恐怖に思考を停止させられた結果ではなくそれぞれが自分で考えて選んだ結果であることを祈ります。

そして、私は私の価値観を人に押し付けるべきではないし、私にはもう手に余るし、こんなことやってると自分の終活に集中できない。

今後ますます二極化が進む流れにあるなか、外のことに乱されることなく自分にフォーカスして軽やかに次の世界へ旅立ちたい、コントロールされることなく楽しく安心して暮らせる世界へ。

てなわけで、「私のコロナ考」シリーズは今回の12をもって完!

最後に下の本2冊「私のコロナ考」置き土産

これらを読んで娘ミノリは彼女の息子にワクチンを打たせない選択をしました。
そもそも子供のワクチンは打つのが当然と、ワクチンは打つも打たないも親に選択権があることさえ知らない人が多い中、よくぞ打たない選択をした、と褒めてやりたい。

もし興味がおありでしたら是非!

 

 

 

 

ハーイ!
それでは今後は私以上に目覚めた人との出会いを求め、楽しい楽しい自然農暮らしの様子をお伝えしていきますよぉ!

この日は予報がはずれ一日中弱いながらも雨模様。
一日ファームステイに来られたミッチーとハウスで苗の植え替えです。

ミッチー曰く、「地味に楽しい!」

 

みんなで作った夕食

野生の三つ葉の白和え
ソラマメの素揚げ
今収穫中の葉物とグリーンピースと豆腐と野菜昆布の中華餡かけ風
レオニーテンペの照り焼き
ミッチーがお土産に持ってきてくれた天然酵母のパン

 

そしてそして、この春たくさんのかわいい花を咲かせてくれたリンゴの樹には
これまたかわいい赤ちゃんリンゴの実がついてます
わかるかな?